手探りの釉薬

  • 2019.04.12 Friday
  • 18:18

おひとり4作品ほど、一気に焼き上がってくることもあります

帰るまでに、釉薬して帰らなきゃね

 

筆で丁寧に塗ることもあれば、

釉薬にとぽんと、浸けてみたり

吹き付けて釉薬を定着させるなんてことも

こんな感じ↓


 

「Kさん、酸欠にならないで〜」

 

裕子先生の兜の完成があまりにも立派でした here

華やかな組紐の装飾がつくと、より一層雰囲気が出ます

来週の火曜日の陶芸教室で、皆さん続きを♪


 

久しぶりにこぎんの気分です

しかも、鉄瓶が刺したくてたまらない(^^ゞ???

つきやさんの布に、ちょいと1個刺し

 

 

つきやさんの布は、織が縦糸の間隔が長いので

やや縦長の模様になるというのを思い出して、ならば

布を90度ひっくり返して刺してみようか

と、もう1個


 

いいんじゃない? いや、どっちが好き?

か、分からなくなってきたけど

こんなにも違う

こぎん刺し、つきやさんの布はちょっと考えてから

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